SATO YAMA UMI プロジェクト特別企画


SDGs ユースサミット 2019
地球との働き方
SDGsと働き方改革

概要

日時:2019年3月6日(水)14:00~17:00(開場13:30)
会場:自由学園 明日館 講堂
参加費:無料

SATO YAMA UMI プロジェクトは、経団連自然保護協議会創設25周年を記念して、アジア太平洋地域における生物多様性保全のための人材育成の実践に取り組む3か年プロジェクトです。
その中核の一つをなすプログラムとして5名のユースインターンを日本からカンボジア、インドネシア、ニューカレドニア、サモアの各地域に派遣しました。彼らそれぞれが体験した現地での働き方、ローカルコミュニティにおけるフィールドワーク体験をベースとして、今後、若い世代が果たし得る地球との関わり方、働き方について考えます。


シンポジウムのチラシはこちら

スケジュール

主催者挨拶

瀬尾 隆史(日本環境教育フォーラム)

基調講演

「リバースプロジェクトの10年と、これからの地球との働き方」

龜石 太夏匡 たかまさ さん
(株式会社リバースプロジェクト 共同代表)

『人類が地球に生き残るためにはどうするべきか?』という活動理念を掲げ、昨年10周年を迎えた「リバースプロジェクト」。
衣・食・住をテーマとした様々なプロジェクト、持続可能な社会の実現に向けたその10年の取り組みから、これからの私たちの“地球との働き方”、“SDGsへの向き合い方”について考えてみます。

インターンシッププログラム参加者の活動紹介

ダイジェスト動画による活動紹介

パネルディスカッション

登壇者:インターンシッププログラム参加者
モデレーター:末吉 里花 さん(一般社団法人エシカル協会 代表理事)
テーマ:地球との働き方 〜 SDGs的働き方改革とは何か? 〜

アジア・太平洋の各地域でインターンとして現地のローカルコミュニティの中でのさまざまな経験をしてきた若者がこれからの地球との関わり方、働き方について大いに語ります。

まとめ

日比 保史(コンサベーション・インターナショナル・ジャパン)

会場アクセス

住所

〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-31-3 自由学園 明日館 講堂

アクセス

・池袋駅メトロポリタン口より徒歩5分
 JR:山手線、埼京線、湘南新宿ライン
 東京メトロ:丸ノ内線、有楽町線、副都心線
 東武東上線、西武池袋線

・目白駅より徒歩7分
 JR:山手線

応募フォーム

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